(放射線の量が激増)福島原発1号機で再臨界?水素爆発の可能性あり

by 管理者
4月 10日 2011 年

格納容器の放射線の量が激増しています。

原子炉内で再臨界が始まり、水素爆発の可能性が高まっているとのこと。

4月7日 31.7シーベルト/時間 → 4月8日 100シーベルト/時間

保安員は計器の故障を示唆するが、針が振り切れているだけにしか見えない。

今までのように政府が発表する安全デマ情報に惑わされないように、附近の方は風向きを確認して風上に逃げる準備だけはしっかりしておいた方が良いと思います。

風向きの分かるサイト

http://weathernews.jp/map/html/tohoku-area.html

http://www.jma.go.jp/jp/amedas/205.html?elementCode=1

http://www.mapion.co.jp/topics/genpatu/

福島原発 1号機 放射線量ソース

http://atmc.jp/plant/rad/?n=1

京都大学の小出准教授が以下で説明しています。

2011/4/8/金 1号機再臨界の可能性を懸念 1/2

http://www.youtube.com/watch?v=_yXrv1aqX1I

2011/4/8/金 1号機再臨界の可能性を懸念 2/2

http://www.youtube.com/watch?v=qF-0yzLT4d4&feature=related

この記事へのトラックバックURL